コラム・de・ブログ

オールジャンルの”コラム形式”のブログ。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告|
  3. トラックバック(-)|
  4. コメント(-)

1.04、「レッスルキングダムⅢ in 東京ドーム」

【フィールズ レッスルキングダムⅢ in 東京ドーム】
(日時)1月4日
(会場)東京ドーム
(観衆)40,000人

(第10試合 IWGPヘビー級選手権)
○棚橋弘至(挑戦者)(30分22秒 ハイフライフロー→片エビ固め)武藤敬司(王者)●
※棚橋が第50代IWGPヘビー級王者となる!

(第9試合 NJPW vs NOAH Battle Tendencies ~the encounter~)
○中邑真輔、後藤洋央紀(15分17秒 飛びつき腕ひしぎ逆十字固め)三沢光晴(NOAH)、杉浦貴(NOAH)●

(第8試合 IWGPタッグ選手権 ハードコアルール)
○ブラザー・レイ、ブラザー・ディーボン(挑戦者組)(15分34秒 3D→片エビ固め)●真壁刀義、矢野通(王者組)
※チーム3Dが第52代IWGPタッグ王者となる!

(第7試合 NJPW vs NOAH Battle Tendencies ~the invasion~)
○秋山準(NOAH)(10分27秒 リストクラッチ式エクスプロイダー→体固め)中西学●

(第6試合 世界ヘビー級選手権)
○永田裕志(王者)(11分41秒 バックドロップホールド)田中将斗(挑戦者)●
※永田が3度目の防衛に成功!

(第5試合 Fighting Holdings Competition)
長州力、蝶野正洋、○カート・アングル(TNA)、ケビン・ナッシュ(TNA)(7分09秒 アンクルロック)ジャイアント・バーナード、飯塚高史、石井智宏、”ザ・マシンガン”カール・アンダーソン●

(第4試合 IWGPJrヘビー級選手権)
○タイガー・マスク(挑戦者)(8分48秒 変型タイガースープレックスホールド)ロウ・キー(TNA)(王者)●

(第3試合 IWGPJrタッグ級選手権)
○クリス・セイビン(TNA)、アレックス・シェリー(TNA)(挑戦者)(13分21秒 メイドインデトロイト→エビ固め)裕次郎、内藤哲也●(王者組)

(第2試合 獣神サンダー・ライガー デビュー20周年記念試合 -LIGER 20th anniversary match-)
○獣神サンダー・ライガー、佐野巧真(NOAH)(8分47秒 雪崩式垂直落下式ブレーンバスター→体固め)井上亘、金本浩二●

(第1試合 Wrestle Kingdom Grand Opening VIENTO DORADO)
田口隆介、○ミスティコ(CMLL)、プリンス・デビッド(9分50秒 ラ・ミスティカ)邪道、外道、アベルノ(CMLL)●

(第0試合 オープニングマッチ)
○ミラノ・コレクションA.T.、稔、石狩太一(6分24秒 スーパースクラップキック→エビ固め)平沢光秀、岡田かずちか、吉橋伸雄●

やっと、記事を書く事が出来ました(安心) 昨今は”不況”のせいか、本来なら年明けはそんなに忙しくないはずなのに、無茶苦茶忙しいです(疲) 確実に”サイクル”がおかしくなっていますね。

さて、「レッスルキングダムⅢ in 東京ドーム」ですが、正直僕個人の感想としては年末に行われた「Dynamite!!」の方に軍配を上げたいです。確かに、今回の「レッスルキングダム」も面白かったとは思いますが、問題は”メイン”にあり! 両興行の”メイン”だけを比較すると桜庭VS田村の”Uインター時代”からの”因縁”を引きずった殺伐とした試合に比べて、武藤VS棚橋の”IWGP戦”はどう考えても事実上は武藤の”勝ち試合”にしか見えなかった事です!

そもそも、棚橋が今回の”挑戦者”に選ばれた事自体も正直無理があるんですよね。確かに、人員的には棚橋ぐらいしかいないのでしょうけど、前回の武藤VS中邑戦と同じ日の試合では、”タッグマッチ”ながら中西に”フォール負け”しているんですよね。にもかかわらず、その直後の”TNA遠征”によって何事もなかったかのようにされちゃっているんですよね。本来ならば、やはり同日の試合でZERO-ONE MAXの”世界ヘビー級ベルト”を奪取した永田こそが挑戦者にふさわしかったんですよね。彼なら、本当に”実力”で武藤に勝てるでしょうし、”内容的”にももっと面白くなったはずなんですよね。でも、結局は”会社の思惑”が絡んじゃっているんですよね(汗)
もっとも、今更永田?というのもあるのでしょうけど、”世代交代”が絡んでいるにしても正直棚橋でいいのかな?という不安はありました。しかし、その”不安”が見事に的中してしまいました。武藤の”先制攻撃”、更に”場外戦”によって棚橋は完全に武藤に”ペース”を奪われ、そしてネチネチと”膝”を攻撃されました。武藤は自分の”弱点”である膝が狙われる前に相手の膝を狙う、という作戦を既に定着させてしまっているのに、その”裏”を読めない時点でまだまだ武藤の”足元”にも及ばないな、という印象を与えてしまったと思います。
そして、終始”武藤ペース”で、棚橋は歩くのもままならない状態であるにもかかわらず、最後の最後に”ハイフライ・フロウ”で”逆転勝利”となりました。しかし、正直”説得力”がありません。あれは”逆転勝利”なんかじゃなくて、どう見ても武藤が負けてやった、という風にしか見えませんでした(汗) そう、かつて中邑真輔が高山善廣を破って”NWFヘビー級王者”になった時と同じ印象です。せっかく、最近の新日は面白くなったというのに、これじゃまた過去に”逆戻り”じゃないですか(悲)
まぁ、何はともあれ、一応”ベルト”は”新日マット”に戻った訳ですから、これから徐々に”ベルトの価値”を高めてもらうしかないですね。

棚橋と打って代わって、彼の”同世代ライバル”である中邑と後藤は、NOAHの三沢と杉浦を相手に戦いましたが、思ったより彼らはあの”NOAH勢”と互角に渡り合っていたと思います。最初は、二人ともあの三沢の前に”タジタジ”になると思っていましたが、意外に好戦していたのが非常に良かったと思います。また、杉浦も中々手ごわい部分を見せていましたが、それでも中邑も後藤もそれに屈していませんでしたからね。もっとも、棚橋も含めて”新日新世代”の選手にとっては武藤よりも三沢のようなタイプのレスラーの方がどうやら戦いやすいようですね。こちらは見ていて気持ちがいい試合でした。

”IWGPタッグ選手権”ですが、当初はテンコジも交えた”3WAY戦”の予定でしたが、天山が”網膜剥離”のために緊急欠場、それによって真壁&矢野組VSチーム3Dの”ハードコア形式”のタッグ選手権となりました。真壁&矢野組も”名タッグチーム”として板に付いてきましたが、しかしながら”キャリア”的に彼らよりも遥かに長い間”タッグ”を組んでいるチーム3Dの方が1枚も2枚も上でしたね。結局、真壁の方が”フォール”を取られてしまった訳ですから、それだけ”新王者チーム”の実力が凄かった、という事が伺えるでしょうね。

でもって、僕個人の最大の”注目カード”が中西VS秋山の”専修大学レスリング部先輩後輩対決”でしたが、はっきり言って中西あっさり負けすぎ(汗) 確かに”パワー”では中西が言うまでもなく圧倒していたのですが、しかしその”媒体”である彼の”筋肉の鎧”が、彼の最大の”武器”であると同時に彼自身に対する”武器”でもあり、その事を熟知していた秋山がその”中西最大の武器”を”自分の武器”にして最後に決めた”リストクラッチ式エクスプロイダー”が中西の脳天をマットにめり込むように叩きつけて見事に撃沈しまいました。それにしても、かつての”後輩”にここまで”差”を付けられてしまうなんて・・・(哀)

それと、”8人タッグ”ですが”新日&TNA連合軍”はともかく、”GBH軍”の方があのメンバーじゃ、正直カート・アングルに失礼な気さえします。もっとまともな扱い方はなかったのだろうか?

後の試合はまだ”テレビ放送”されていないのでなんとも言えませんが、永田は田中を破って”王座防衛”に成功し、タイガーはあのロウ・キーを破って見事”王座奪還”に成功! 裕次郎&内藤の”若手王者コンビ”はTNAのセイビン&シェリーに惜しくもベルトを奪われてしまいました(哀) ”デビュー20周年”のライガーは、同期の佐野と組んで”ライバル”金本と井上の”師弟コンビ”を見事打ち破りました。

確かに、今大会自体は面白かったと思いますが、「Dynamite!!」の桜庭VS田村のような試合を見せられちゃうと、正直霞んでしまうような内容に思えました。NOAHの”テレビ中継”が”打ち切り間近?”と言われている時ですから、もうちょっと”インパクト”が欲しかったですね。
ブログランキングへの投票を是非ともお願いします!!

プログ人気ランキング

Bestブログランキング

人気サイト総合ランキング
スポンサーサイト
  1. 2009/01/09(金) 22:35:57|
  2. プロレス|
  3. トラックバック:1|
  4. コメント:5
<<今は不景気!? | ホーム | 12.31、「Dynamite ~勇気のチカラ2008~」>>

コメント

真の”Mr新日本”永田と”勘違い男”棚橋

昨日の「ワープロ」の放送を今朝見ましたが、永田VS田中の”世界ヘビー級選手権”は無茶苦茶面白かったですね。というか、この試合こそ新日本プロレスに本来あるべき”ストロングスタイル”だと実感しましたね。

両者とも深い”因縁”があり、特に田中は”インディーズ時代”からの”反骨精神”や永田に対するとてつもない”ジェラシー”がある訳ですから、それだけでも試合が面白くなるのは当然なんですよね。

真壁の場合は”凶器”を使わなければ”流血戦”に持ち込めないですが、”凶器”なしで”流血戦”になる試合は、その試合そのものが凄まじい試合である事を証明していると思います。やはり、彼こそが本来武藤に挑戦すべきではなかったのか?

でもって、その武藤から”IWGPヘビー級ベルト”を奪還した棚橋ですが、早くも”勘違い”のオンパレードが始まってしまいました(汗) 永田VS田中戦の後に放映された棚橋の”インタビュー”で、”次期挑戦者”である中邑に対して「俺は100人に一人の逸材。(中邑とは)レスラーとしての格が違いすぎる。でも、以前2敗しているから、今度こそ必ず”決着”を付けたい!」と2.15に行われる”防衛戦”の意気込みを語っていましたが、誰が”100人に一人の逸材”だって? ”レスラー”としての”格”が違いすぎる? 冗談じゃない! それは、武藤と棚橋を比較した場合の意見だろうが! はっきり言っておくが、前回の”IWGP戦”は棚橋が勝った、というより武藤が負けてあげた試合、という風にしか見えなかったのは事実。終始事実上”やられっぱなし”だった棚橋が良くもここまで”大口”を叩けるな、とはっきり言って開いた口が塞がらなかったです。

新日本は、それでも棚橋を”エース”にしたいのか? まだまだ永田で引っ張った方が良いように思えますが・・・。
  1. 2009/01/11(日) 13:11:14 |
  2. URL |
  3. スーパーpsy野神 #5FAMoxZ6
  4. [ 編集]

こんばんは!武藤vs棚橋良い試合でした!今年は新日本プロレスは良い年になりそうな予感。観客動員も良かったみたいですね!
 ただ重さ、奥深さという面では桜庭vs田村には到底かなわないですね。あの2人からは何かリアルなオーラを感じます。良い試合は新日本。記憶に残る試合はDyamite!!かな!
  1. 2009/01/12(月) 02:06:23 |
  2. URL |
  3. H.T #-
  4. [ 編集]

武藤VS棚橋

結構、この試合は好評のようですが、僕的に腑に落ちないのは、この試合は事実上武藤の”1人試合”だった、という事なんです。にもかかわらず、棚橋が”ハイフライ・フロウ”で”逆転勝利”した、というのがちょっと出来すぎに感じるんですよ。

”名勝負”というのは、戦っている選手全てが一丸となって”いい試合”をしている場合に使う言葉であって、今回の武藤VS棚橋戦に関しては、武藤は確かに素晴らしかったですが、棚橋は正直”グダグダ”だったと思います。あまりにも”やられ過ぎ”なんです。

もっとも、この試合が武藤の”初防衛戦”であればこのような内容でも納得はいったかもしれません。しかし、今回は”5度目”ですし、更に武藤が”前王者”中邑に挑戦した試合を含めれば”6度目”になる訳じゃないですか。となれば、武藤がどのような”戦法”を取るかをもっと研究していなきゃいけないのに、棚橋がどこまで武藤を研究したのかあの試合を見る限りではあまり”成果”が出ていないように思えます。

武藤は自分の弱点である”膝”を狙われる前に相手の膝を狙う、という攻撃が一つの”パターン”になっているにもかかわらず、棚橋がその”裏”をかく攻撃が全く出来ていなかったのが正直残念な部分なんです。にもかかわらず、”ハイフライ・フロウ”みたいな技で勝っちゃったのが不自然に感じるんですよね。むしろ、こういった展開の場合は”丸め込み技”の方が説得力があったように思えます。

で、”新王者”となった棚橋は「新日本に”エース”は一人でいい!」と中邑に挑発していましたが、それなら僕は棚橋こそ要らないんじゃないかな?と今回の”試合内容”とその後の”言動”で実感しました。てな訳で、中邑君、相手は武藤程”インサイドワーク”が熟練している訳ではないから、この際”プロレス”という事を忘れて”秒殺狙い”でとっとと”関節”決めちゃって下さい!
  1. 2009/01/12(月) 15:06:55 |
  2. URL |
  3. スーパーpsy野神 #5FAMoxZ6
  4. [ 編集]

なぜなんだ!北海道!

 先々週、やっとのことで昨年末の「棚橋vs真壁」の試合を放送したと思いきや、次の週は特番で飛んで、今週の放送が「永田vs田中」・・・あれ?「武藤vs棚橋」はどこ行った?

 NOAH勢の絡んだ試合は、NOAH中継でみましたけれども「武藤vs棚橋」の映像を見てからコメントしようと思っていたのに…なぜなんだぁ!北海道!!

 でも、永田vs田中はスリリングで面白かったですよ。気持ち良くぶつかり合えるプロレスって良いですよね。

 三沢はそういう意味では、気持ち良く受けてくれる壁なんだと思います。だから他団体に出て行っても大概のレスラーを引き出すことができる。受けた上で何倍もの存在感を放って返す。

 対して武藤は自分は天才なんだけど、相手を引き出すことに関しては昔からからっきしダメだと思うんですね。かつてジャンボ鶴田の試合が強いんだけど、噛み合う相手とやらない限りはつまらなかったように才能が突き出して孤立していて、相手に合わせない。さらにジャンボのようなパワータイプでもなくてテクニシャンタイプだから、余計に分かりにくい。
 特に棚橋みたいなちぐはぐなレスラーを相手にするとそれが際立って、長年新日本を見てきて「これぞ新日本!」という固定観念を持っている私たちのような客層に違和感が残ってしまうのではないでしょうかね?棚橋は、直線的な動きや技が少ない、新日本ファンには受け入れられないタイプのレスラーになってしまったので、完全にそういう空気を無視して新しい空気を作ろうとしていますよね。
 私は、その心意気は良いと思います。
 闘魂ありきの新日本にあって、敢えて闘魂を無視して「愛」という新しい価値観を提示するという生き様は買ってます。
 それを言い続けて、結果を出し続ければ歴史なんて変わって行きますから。
 
 ただ、じゃあ棚橋のプロレスに対する、あるいはお客さんに対する「愛」って一体何なのさ?という部分を明確にして行かないと口から出任せ男を卒業はできませんよね。
 少なくとも「愛」とは誰かを幸せな気分にするもののはず。棚橋のプロレスはまだそこに至っていません。

 …なにしろ見ていないんで想像なんですけどね(泣)

 でも、その違和感が新しい世代の新日本プロレスなのかもしれません。
 野神氏の以前の記事にもありましたけれどもNOAH中継も無くなりそうな勢いですし、ワールドプロレスリングは北海道じゃこんな塩梅ですし、私もいよいよスカパー入れなきゃプロレスを楽しめない時代になって来そうです・・・

 あぁ、カネがかかるなぁ。
  1. 2009/01/30(金) 06:16:34 |
  2. URL |
  3. フクフク丸 #oKAhFFW.
  4. [ 編集]

とりあえず・・・

「NOAH中継」に関しては”ネット配信”を登録しましたので何とか済みそうです。万が一「ワープロ」が打ち切りになったとしても、チョッと高いですが”ネット配信”の方が”スカパー”に加入するより安上がりで済むと思います。

さて、武藤のプロレスですが、確かに彼のプロレスは”相手を引き出すプロレス”ではなく”我が道を行くプロレス”ですからね。でも、それに上手く付き合って”形勢逆転”を計ったのが同期の蝶野であり、そしてそれを持ち前の”パワー”で破壊したのが同じく同期の橋本だった訳ですからね。しかし、気がついたらもはや武藤と”互角”に戦える相手が極端に少なくなった、と言うのは言えると思います。

で、今の世代の選手で最もそれにふさわしかったのが棚橋だった、という事なのかもしれません。しかし、棚橋には蝶野の”ズルがしこさ”や”ねちっこさ”がいまひとつ足りないし、ましてや橋本みたいな”パワー”と”破壊力”なんて全く持っていません。そこに”新チャンピオン”、”新エース”としての棚橋弘至というレスラーに”違和感”を感じてしまうんですよね。

まぁ、それはそれとしてそれ相応の”姿勢”でいればいいのに、いきなり”天狗”になったような発言をしちゃうから”チャンピオン”としては「まだまだだな。」って思っちゃうんですよね。確かに”結果”としては武藤には勝ちましたが、それでも内藤大助のように「あの勝ち方じゃダメだ!」と反省するぐらいの気構えは見せてほしかったです。

あとは、あのようなナメた?挑発を受けた中邑がどう反撃するかに期待したいですね。一つ言える事は、相手は”武藤”ではなく”棚橋”ですから、その気になればいきなり”飛びつき腕十字”を狙って”ギブアップ”を取る、という手もありますからね。
  1. 2009/01/31(土) 09:07:16 |
  2. URL |
  3. スーパーpsy野神 #5FAMoxZ6
  4. [ 編集]

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://yajin.blog9.fc2.com/tb.php/554-bb87d511

驚異的な身体能力を持っていたジャンボ鶴田。やはり最強か。

今日はGスピリッツを読んでました。ジャンボ鶴田関連の記事よかったですねえ。特にアマレス時代に鶴田と肌を合わせた選手たちの証言は興味...
  1. 2009/01/12(月) 17:56:57 |
  2. 日刊H.T

スーパーpsy野神

06 | 2017/07 | 08
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

Recent Entries

Recent Comments

Recent Trackbacks

Archives

Category

Links

Search

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。