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バカは死んでも直らない! -山本モナ、またも不倫騒動(呆)-

2年前の9月、民主党政調会長代理の細野豪志氏との”不倫騒動”がマスコミに取り沙汰され、当時TBS系で放送されている「NEWS23」のレギュラーに決まっていた山本モナは番組を降板、以降はビートたけし及びたけし軍団が所属する「オフィス北野」に事務所を移して主に”バラエティー番組”を中心に活動し、一気に脚光を浴びるようになりました。

そして、再び”メインキャスター”の声がかかり、フジテレビ系で今月から放送される事になったニュース番組「サキヨミ」の”メインキャスター”に抜擢され、同番組も6日に放送されたばかりだと言うのに、今度は読売ジャイアンツの二岡智宏内野手との”不倫”が発覚!(呆) やむなく、”番組降板”及び”芸能活動自粛”を余儀なくされるようです。

「バカは死んでも直らない!」という言葉がありますが、これは山本モナみたいな人間のためにある言葉だ、と言っても過言じゃないですね。もっとも、彼女は学習院大学法学部卒業の”インテリ”である事は確かですが、もはや”バカ”という言葉は”知能の低い人”を指す言葉ではなくなっていますよね(現在、こちらの人はある意味敬意を表してか”おバカ”と呼ばれていますが(笑))。”真のバカ”とは、”知性”があるなしにかかわらず、”同じ過ち”を何回も繰り返して、それに対する”自覚”がない人間をさすのだと思います。これまでも、清水健太郎然り、萩原健一然り、田代まさし然り。大体、”メインキャスター復帰”が決まったというのに性懲りも無く”同じ失敗”を起こすなんて、ある意味”おバカタレントNo.1”と言われる上地祐輔よりも”バカ”だよ! 

別に誰と恋愛しようと勝手ですが、”不倫”はマズいだろ! かつての”不倫騒動”から約2年経ち、ようやく”メインキャスター”に復帰した矢先なのに・・・(呆) ”自覚”というものが無さ過ぎますね。もう二度と彼女が”メインキャスター”を張る事は無いでしょうね。

二岡が”けじめ”をつけて頭を丸めたんだから、山本モナ、アンタも頭を丸めたらどうだ!?
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  1. 2008/07/13(日) 11:10:54|
  2. 芸能|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:3
<<NAOH、7.18、武道館大会 | ホーム | 中西、”IWGPヘビー級タイトル”挑戦決定!>>

コメント

私は・・・

 モナさん、美人ですからね。引く手数多なのは頷けます。
 
 長嶋茂雄を考察する本を読んだことがあります。それにこのようなことが書かれていました。
 「もし、現代の週刊誌のようなマスコミが発達していたのであれば長嶋はカリスマにはなれなかったであろう。彼ほどの人物を周囲が放って置くわけがないのだから。当時は週刊誌もワイドショーもなく、時代がおおらかだった」

 不倫を肯定するワケじゃないです。でも、普段鍛えているスポーツ選手から強引に誘われたのだと(仮定)して、女性が断りきれないという状況も分からなくはありません。
 週刊誌が一部始終を追跡していたのであれば、例えばモナさんが二岡の誘いを振り切って帰ったならば話題になったのでしょうか?
 多分、なりませんよね。二岡なんて糾弾した所で発行部数に変化なさそうですし。
 
 女性にとっては不利な報道のされかたですし、イメージダウンも甚だしい。報道の世界で生き、報道の世界に翻弄され、それでもきっとモナさんは復帰するでしょう。

 その図太さ、タフさも賛否両論。私は、好きです。そのメンタルタフネス。こんな時代に潰されるな!って思ってます。

 それにしてもただの一アナウンサーが、これだけ騒がれるアイドル扱いになるのは、今の芸能界がいかにつまらないかを如実に示しているような気もします。
 本家アイドルたちの奮起を促したいです。聖子ちゃんを見習え! 
  1. 2008/08/03(日) 06:52:00 |
  2. URL |
  3. フクフク丸 #oKAhFFW.
  4. [ 編集]

マスコミの肥大化とスターの平均化

「笑いのシュート①、②」の記事でも書きましたが、マスコミが”肥大化”し、大衆の好みも”多様化”すればする程、”絶対的スター”が生まれにくくなり、本来それを受け継ぐ”器量”のある人さえその”評価”が思ったより厳しくなり、されどメディアはそういった”実力者”には一応それなりの”ポスト”を与え、反対にたいして実力が無いのに扱いやすくて”視聴率ありき”の番組を作れるタレントにも同じぐらいの”ポスト”を与えてその”ランク”を均一化させてしまうため、今の”芸能界”は面白みがなくなっているのだと思います。

更に、”アイドル”で言えば、おニャン子クラブが現れた辺りから既に”崩壊の序曲”が鳴り始め、尾崎豊、レベッカ、BOΦWY、TMネットワーク、久保田敏伸、渡辺美里、ブリンセス・プリンセス等の”元祖J-POPアーティスト”の台頭により所謂”アイドル歌手”というジャンルは消滅し、”歌手部門”、”女優部門”、”タレント(グラビア、バラエティ等)部門”に分散してしまい、更に次から次へと入れ替わり立ち替りに”旬の素材”を売り出しに掛かるため、”固定されたスター”が生まれにくくなっているのは事実です!(最近よく感じるのが、「好きな女性タレント(タイプ)は誰?」という質問に凄く答えにくくなっているんですよね。) そうした流れの中で”女子アナのアイドル化”が顕著になってしまったのは仕方が無いのでしょうね。

今回のモナの”スキャンダル”も、実際どっちが悪いにせよ、モナを”悪者”にした方が部数を伸ばせる、という計算があったのは確かだと思います。でも、当のモナ本人ももはや”タレント気取り”になっている事も否定は出来ないと思います。”メインキャスター復帰”という大事な時期にしては”緊張感”が無さ過ぎる! マスコミがますます”肥大化”且つ”巧妙化”したのであれば、尚更行動を慎むべきだったと思います。「バレなきゃ何とかなるわよ。」なんてのんきな事を言っていられないほど現在の”情報ネットワーク”は飛躍的な進歩を遂げているんですから、そこをナメて掛かった時点で”キャスター”としては”失格”と考えるべきだと思います。

”情報ネットワークの進歩”により、大衆の”趣味”や”娯楽”も多様化し、それによって”価値観”も多様化してしまった昨今、もはやどのジャンルにおいても”カリスマ的スター”が生まれにくくなってしまっているのは事実。その為、本来その”対象”になるはずではなかった”アナウンサー”、及び”キャスター”(いずれも女性のみ)に”スポット”が当たるようになってしまったんですよね(呆) 世の中”便利”になればなるほど、それによって”失われる物”も増えてくる、なんて本当に人間っていう生き物は”悲しく空しい生き物”ですな(泣)
  1. 2008/08/03(日) 21:59:28 |
  2. URL |
  3. スーパーpsy野神 #5FAMoxZ6
  4. [ 編集]

民主党は日教組と在日の政党

細野豪志は山本モナと共にラブホテルで過ごした。
鳩山由紀夫は選挙区の室蘭市のクラブママに愛人がいたことが発覚している。
このような女たらし議員のいる社会主義政党に日本の政治を委ねたくありません。
  1. 2009/08/26(水) 17:37:41 |
  2. URL |
  3. 岡田負也 #-
  4. [ 編集]

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