「プロフィール」の”写真”を”野人(厳密に言えば人間とのハーフ)”にしたという事で、”野人”について語りたいと思います。
これは、”UMA(未確認生物)”の一種で、有名なものでは、中国湖北省神農架地区の”野人(写真のはこれと人間のハーフ)”、ヒマラヤの”イエティ(通常”雪男”の名で知られる)”、アメリカの”ビッグフット(有名な映像は”トリック”の可能性大とか)”、広島県比婆山一帯の”ヒバゴン(ニホンザル、ツキノワグマの誤認?)”等。
種類によって”形態”は様々のようですが、大方は絶滅した”化石人類(アウストラロピテクス、ピテカントロプス、ネアンデルタール人等)若しくはその近縁種(ギガントピテクス等)”の可能性が高いとの事。その”実在性”は今の所なんとも言えない所でしょう。”誤認説””トリック説”も少なくないようですし、まだ決定的な”物証”は得られてない模様。
でも、考えてみれば、ゴリラだって確か19世紀に発見されて、その時はかなり”真偽”を問われたようですからね。きっと、まだ見ぬ未知の”類人猿”若しくは”人類”が密かに生息している可能性はあるでしょう。こういった事には”ロマン”を感じます。
- 2005/05/05(木) 10:02:58|
- 超常現象、謎学|
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コメント:2
広島にもいるんですか!
日本のは天狗のようなものかもしれません。よく古武道では山中修行者が天狗に奥義を伝授され開祖となったという伝説がありますが、そういう状況の修行者は極限状態のため他の山中修行者を天狗だと捉えてしまうらしいのです。広島に近い所では岡山にも天狗伝説があります。
御リンクありがとう御座いました。
- 2005/05/05(木) 17:46:06 |
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- むぎ #-
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”天狗”は僕的には、”渡来系(ユダヤ人?)”の一族である秦氏の一部と睨んでおりますので、”ヒバゴン”とは別ではないかと思います。
”目撃情報”によれば、明らかに”毛むくじゃら”だった様なので、未知の”類人猿”か、”ツキノワグマ”、”ニホンザル”の見間違い、あるいは”動物園”から脱走した”ゴリラ”や”オランウータン”の類では、とする方が適当かと思います。
- 2005/05/05(木) 19:12:32 |
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- スーパーpsy野神 #-
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