【11.29、富山テクノホール大会】
〈観衆〉1,400人
(世界最強タッグ決定リーグ戦公式戦)
△小島、天山(6点)(30分00秒 時間切れ引き分け)鈴木、NOSAWA△(1点)
(世界最強タッグ決定リーグ戦公式戦)
○ディーロ、ブキャナン(6点)(13分40秒 ローダウン→体固め)武藤、川田●(6点)
(世界最強タッグ決定リーグ戦公式戦)
○諏訪魔、RO'z(6点)(16分44秒 ブードゥーロック)ケア、TAKA●(5点)
あらら・・・いつの間にか荒れてきましたね、鈴木組以外は(笑) 今の所”6点”が武藤&川田、テンコジ、ディーロ&ブキャナン、諏訪魔&RO'z、”5点”がケア&TAKA、カズ&中嶋。でもって、”1点”が鈴木&NOSAWA(悲) まぁ、何とか”1点”獲っただけでも良しとしましょうか? いずれにしても、鈴木はこの”リーグ戦”は所詮”お遊び”としか考えてないのでしょうね(笑)
”見かけ倒し”のブキャナンと違って、ディーロの”実力”は侮れないですね。あの川田を倒すとは(驚)
まぁ、こうして見ると、”1ブロック”に戻ったとはいえ、新日の「G1タッグ」より全然見応えありそうですもんね。やはり、”チーム”としての”説得力”が違います!
[全日本、「世界最強タッグ」Part2]の続きを読む
- 2006/11/30(木) 21:37:00|
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