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本日の二大格闘技イベント

【PRIDE 男祭り 2005 頂-ITADAKI-】
〈日時〉12月31日 13:00開場 15時試合開始
〈会場〉さいたまスーパーアリーナ

(第1試合 スペシャルチャレンジマッチ)
金子賢VSチャールズ”クレイジーホース”ベネット

(第2試合)
ジェームス・トンプソンVSジャイアント・シルバ

(第3試合)
エメリーアエンコ・アレキサンダーVSパウエル・ナツラ

(第4試合)
エメリーアエンコ・ヒョードルVSズール

(第5試合 PRIDE GP 2005 ウェルター級トーナメント決勝戦)
ダン・ヘンダーソンVSムリーロ・ブスタマンチ

(第6試合)
近藤有己VS中村和裕

(第7試合)
吉田英彦VS小川直也

(第8試合)
瀧本誠VS菊田早苗

(第9試合)
ミルコ・クロコップVSマーク・ハント

(第10試合 PRIDE GP 2005 ライト級トーナメント決勝戦)
五味隆典VS桜井”マッハ”速人

(第11試合 PRIDEミドル級選手権)
(王者)ヴァンダレイ・シウバVS(挑戦者)ヒカルド・アローナ

(第12試合)
桜庭和志VS美濃輪育久

【K-1 PREMIUM 2005 -Dynamite-】
〈日時〉12月31日 14時開場 16時試合開始
〈開場〉大阪ドーム

(第1試合 K-1ルール(3分3R延長1R))
レミー・ボンヤスキーVSザ・プレデター

(第2試合 K-1ルール(3分3R延長1R))
魔裟斗VS大東旭

(第3試合 HERO’Sルール(5分3R))
ピーター・アーツVS大山峻護

(第4試合 HERO’Sルール(5分3R))
中尾芳広VSヒース・ヒーリング

(第5試合 HERO’S特別ルール(10分2R))
ホイス・グレイシーVS所英男

(第6試合 HERO’Sルール・75kg契約(5分2R延長1R))
永田克彦VSレミギウス・モリカビュチス

(第7試合 HERO’Sルール(5分3R))
ジェロム・レ・バンナVSアラン・カラエフ

(第8試合 K-1ルール(3分3R延長1R))
武蔵VSボブ・サップ

(第9試合 K-1ルール(3分3R延長1R))
セーム・シュルトVSアーネスト・ホースト

(第10試合 総合格闘技ルール(5分3R))
曙VSボビー・オロゴン

(第11試合 HERO’Sミドル級世界最強王者決定トーナメント決勝戦)
山本”KID”徳郁VS須藤元気

カード的にはPRIDEの方が面白そうですけど、「Dynamite」を意識したせいか”軽量級”を後に持っていったのはちょっとしっくりこない感じはします。大体、ヒョードルを前半戦で戦わせるのはどうかと(汗)

そういえば「Dynamite」の方はカードが少し変わったような。秋山が”負傷”したようですね。でもって、所がホイスの”対戦相手”に決まったようですね。こっちの方が永田弟とやるより面白そうですね、内容的には。永田はこてはじめにミレギウス辺りはちょうどいいのではないでしょうか。

いよいよ今晩ですから、乞うご期待! ちなみに明日は総長から出かけてしまうので、”詳細”はおそらく2日になるでしょう。 [本日の二大格闘技イベント]の続きを読む
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  1. 2005/12/31(土) 14:55:02|
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原付と外車

今、新日本の”若手”の中で最も勢いに乗っている選手がいます。その名は山本尚史。国士舘大学時代にレスリング部に1年間在籍し、その他ボクシング、フリースタイル柔術などの経歴があり、正道会館フリースタイル柔術無差別級準優勝、アマチュア・シュートボクシング重量級ベスト8などの成績を残した後、2001年9月に”プロテスト”に合格。翌年3月に入門し、”ロス道場”でのトレーニングを経て同年10月12日、後楽園ホールにおける井上亘戦で”デビュー”しました。

”同期入門”には、矢野通、田口隆祐、そして中邑真輔がいて、”後輩”に後藤洋央紀(入門は同年)、長尾浩志、安沢明也、裕次郎がいる訳ですが、”デビュー”以来、まぁ”エリート扱い”の中邑は別にしても、”同期”の矢野、田口には中々勝てずに”差”を付けられ、”同期入門”ながら”デビュー”の一年遅い後藤洋央紀には追い抜かれ、やがて”後輩”の長尾、安沢、裕次郎にまで追いつかれ、かなり”後”が無い状況にまで陥っていました。

しかし、今年になって山本は一皮も二皮も剥けました。これまでの”鬱憤”が溜まっていたせいか、一気に大爆発。今年の”ヤングライオン杯”に優勝し、金本から”フォール”を奪う事で”IWGPJrタッグ”を奪うまでに成長した後藤洋央紀からタッグながらもフォールを奪うようになり、その”頑張り”が認められて、10.08、東京ドーム大会「闘魂創造~NEW CHAPTER~」におけるZERO-ONE MAX勢との”5対5タッグマッチ”のメンバーに大抜擢。そこで崔領二と激しくやりあう事になり、その”勢い”に乗った山本は、その後の11.03、後楽園ホールにおける後藤洋央紀との”シングルマッチ”に堂々の勝利! その後の彼の”快進撃”は止まらず、”タッグ”ながらブルー・ウルフを下し、”シングル”で成瀬、更にはヒロ斉藤からも”フォール”を奪うほどに成長しました。

そして、先だっての25日の後楽園ホールにおける「夢☆勝ちます」において、”同期”であり山本とは”正反対”の好待遇を受けてきた中邑との”一騎打ち”が行われました。その日彼は”レガース”を着用。元々、”ボクシング”、”シュートボクシング”の経験のある山本はこの日は”打撃”で奮闘していたようです。結果は9分”腕ひしぎ逆十字固め”によって敗れたものの、かなり激しい攻防だったそうです。試合後、山本は「俺はまだ”原付”だけど、いつか必ず”外車(中邑)”を追い越してやる!」とコメントしていたようです。これは、それぞれの現在おかれた”立場”を表現したものであり、実際、会場には中邑は外車、山本は原付バイクで移動しているそうですから、”同期”でありながら現時点ではこれだけの”格差”がある事を物語っています。

でも、”エリート扱い”を受け早い内に”IWGP王者”になり、あの高山から”勝利”を奪う事で”NWFベルト”まで取った中邑も、その後イグナチョフへの”リベンジ”を優先してベルトを返上し、”長期欠場”までして本来彼がもっと学ばなければならない”プロレス”を怠ってしまった事が、その後の”スランプ”につながっているのは事実。その後のVSサップ、VS小島との”IWGP戦”には多くの新日ファンが彼に”ベルト奪回”を願っていたのは確かです。でも、彼はいずれにも勝てませんでした。要するに、彼の一瞬の”切り替えしサブミッション”がその後全く通用しなくなった、という事なんです。そんな中で、常に”若手”の中で”ビリケツ”を強いられながら、そこから脱却するための多大なる”努力”、そしてそういった”屈辱”からくる”ハングリー精神”によって今年”大飛躍”を遂げたのが山本です。おかれた立場はまるで”正反対”の両者ですが、いい形で”プロレスラー”として成長を遂げたのがどちらであるかは明白ですよね。ある意味、この両者はかつての馬場と猪木の関係に近いのではないでしょうか。

それでも、来年の1.04、東京ドーム大会「闘魂始動~Chapter1~」では、中邑は”メインイベント”におけるブロック・レスナーとの”IWGPヘビー級選手権”、方や山本は”第一試合”におけるZERO-ONE MAXの崔領二とのシングルマッチ。ここでも”扱い”はそれこそ”天と地”との差がありますが、それでも”メイン”の方では正直中邑の”勝利”はあまり期待はしていません。むしろレスナーにその”強さ”を見せつけてもらいたいと思っています。しかし、”第一試合”の方はぜひとも山本に勝って欲しいと思います。それによって更なる”飛躍”を遂げてもらいたいと思います。

そして、”海外武者修行”の話が出れば本望でしょう。そこから凱旋した山本は間違いなく”大化け”すると思います。当初は、山本はこのままどうなってしまうのだろうか・・・、と正直心配でした。しかし、今の山本を見る限り、そんな”心配”は吹っ飛びました。中邑の最終的な”ライバル”は当初は矢野か後藤(洋)だと思っておりましたが、ここへきてその”有力候補”は山本になりそうな気がしてきました。現時点では、矢野も後藤(洋)も若干”熱”が冷めてしまった感じもします。そもそも彼らもどちらかといえば”エリート気質”を感じますからね。その点、山本、それから安沢には”雑草魂”がヒシヒシと伝わってきます。それこそが”新日ストロングスタイル”の”原点”なのではないでしょうか。

[原付と外車]の続きを読む
  1. 2005/12/30(金) 11:01:26|
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2005年プロレス界を振り返って・・・

下記のスレッド「今年2005年を振り返って・・・」でも書いた通り、今年2005年の”プロレス界”には大きな”衝撃”が走りました! そう、”破壊王”と呼ばれ、”IWGPヘビー級ベルト”の最多保持者でもあったかつての新日本プロレス90年代の”絶対的エース”橋本真也が、7月11日、”脳幹出血”によってこの世を去りました(悲) 享年40歳。多くのプロレスファンが”復帰”を期待していただけに、”日本プロレス界”には大きな”影”を落とした事は間違いないと思います。

しかし、その”反動”のせいかその直後の”盛り上がり”も確かに凄かったですね。橋本の”死”の約1週間後の7月18日、NOAHの東京ドーム大会「Destiny」では、”GHCJrヘビー級選手権”において”挑戦者”のKENTAが2難攻不落のJr王者”金丸義信を下して”第10代GHCヘビー級王者”に君臨し、”セミファイナル”に組まれた小橋健太VS佐々木健介の”シングル初対決”では、なんと”100連発チョップ合戦”という”記録”にも”記憶”にも残る新たな”伝説”を残しました。
それから、8月14日の「G1 CLIMAX 2005 決勝戦」において、亡き”盟友”橋本の”死”を背負った蝶野正洋が、”全線勝利”で勝ち抜いてきた”本命”藤田和之を懇親の”シャイニング喧嘩キック”で仕留めて見事”優勝”しました。試合後の蝶野の言葉「プロレスよ、ありがとう!」という言葉は全会場に鳴り響き、大きな”感動”を与えました。

それから、今年は「2005年プロレス大賞」の”MVP”に輝いた小島聡の存在も忘れてはならないでしょう。これまで、全日の”二大看板”であった武藤と川田に散々”駄目だし”をされ、戦っても常に”負け”という”屈辱”を味合わされ、そして迎えた2月16日、川田利明との”三冠ヘビー級選手権”において、終止川田に押されっぱなしだったものの、終盤懇親の”意地”を見せ、”ラリアット2発”によって川田を下し、念願の”三冠ベルト”を奪取し、名実ともに”全日エース”となりました。その4日後、新日本マットにおいてかつての”盟友”であり”ライバル”だった”IWGPヘビー級王者”天山広吉と”史上初”の新日、全日それぞれの”看板タイトル”をかけた”IWGP&三冠ヘビー級統一戦”を行い、59分45秒という”ギリギリ”の所で天山が力尽き、なんと小島が”三冠&IWGPヘビー級王者”に君臨する、という”快挙”を成し遂げました。その後、”IWGP”の方は天山にほぼ”情け?”に近い形で返す事になりましたが、”三冠”の方は現在でも防衛中。武藤、ジャマール、健介らを退け、”王者の風格”も身についてきました。彼と”同世代”である、天山、永田、中西ら”第三世代”の連中が新日マットにおいて”絶対的エース”として中々這い上がれないのを尻目に、”全日マット”に移った小島はのびのびと且つ堂々と”自分のプロレス”に打ち込めた結果、”絶対エース”の座を勝ち取ることが出来、今年の「プロレス大賞」の”MVP”にも輝きました!

その他、NOAHの”東京ドーム大会”で三沢と川田の”約5年ぶり”の”因縁のシングルマッチ”が実現しましたし、曙が”プロレスデビュー”を果たしましたし、”元WWE王者”ブロック・レスナーが新日本マットに上陸しましたし、やはり”WWEマット”における”スター選手”にして、かつて”2代目ブラックタイガー”として”新日Jr”の立役者としても活躍していたエディ・ゲレロが、本田美奈子が亡くなった直後”急死”する(悲)、という出来事もありました。それから、あまり書きたくないけれど、「ハッスル」の方ではインリン、和泉元弥、それからレイザーラモンHGが”プロレスデビュー”を果たすなどの”話題”にも満ち溢れていました。そんな中、新日本プロレスがとうとう”経営不振”となり、”プロレスゲームソフト”などを主に手がけるゲームソフト会社「ユークス」に”身売り”をする事になりました。それに伴って、かつて猪木に強引に新日を追い出される形となった長州力が”現場監督”に復帰! その影響によって来年の”東京ドーム大会”の”IWGPヘビー級王者”レスナーの”挑戦者”に内定していた藤田の突然のキャンセル、金本浩二の”退団表明”など、まだまだ新日本には”ゴタゴタ”が続きそうですね(汗)

そんなこんなで、今年の”プロレス界”にも良くも悪しくもいろいろなことが起こりましたが、来年のプロレス界は果たしてどうなっているのだろうか? 新日本プロレスは来年もちゃんと存在していられるのだろうか? まだまだ、行く先不安な”日本プロレス界”であります(汗) [2005年プロレス界を振り返って・・・]の続きを読む
  1. 2005/12/25(日) 16:10:47|
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今年2005年を振り返って・・・

今年、2005年もいろいろな出来事がありましたね。

例年にもれず、また多くの”大物有名人”が亡くなられました。4月22日にポール牧が自殺、5月30日に元大関、若貴の父、二子山親方死去、7月11日に”破壊王”橋本真也死去、11月6日に本田美奈子が死去、今月15日オリックス前監督、 仰木彬氏が死去・・・、等それぞれ時代を”一世風靡”した人達が惜しくもこの世を去って行きました(悲) 
ポール牧は、実家の寺を継ぎ”出家”して以頼、”芸能人”としての仕事がほとんど来なくなり、多額の”借金”を抱えていたとの事です(哀) 二子山親方は98年に息子である長男若乃花(当時)と貴乃花(当時)の”確執”が発覚し、4年前憲子夫人と離婚、それらの”心労”によって昨年から”癌”を併発した模様(哀) 橋本は、昨年6月にまず右膝を故障し、その怪我を背負って7月に両国で小川と組んで武藤、川田組と対戦した際に今度は右肩を負傷。その後欠場と復帰を繰り返したものの、10月に”長期欠場”を余儀なくする事になり、そして11月、彼が設立したプロレス団体、ZERO-ONEが事実上崩壊。団体撤退を表明した後、”リハビリ”に励んでいたが、7月11日、”脳幹出血”によって”急死”しました(哀) 本田美奈子は、今年も舞台「レ・ミゼラブル」の主演が決まっていた矢先、突如”急性骨髄性白血病”に見舞われ緊急入院。それから報道によれば順調に回復し、”舞台復帰”に向けて”リハビリ”を行い、”練習”もこなしていたようですが、”抗がん剤”の”副作用”が原因で11月6日”帰らぬ人”となりました(哀)  仰木氏は、”体調不良”の為”オリックス監督”を中村GMに譲り、読売ジャイアンツから”戦力外通告”され途方にくれていた清原をオリックスに招き入れるなどの”仕事”を果たした直後、”帰らぬ人”となりました。”プロ野球界”の”功労者”がまた一人去ってしまいました(悲)
この中でも、橋本と本田美奈子の”死”は未だに信じられないし、正直もったいないです!(涙) 皆さん、本当にお疲れ様でした。ご冥福をお祈りいたします(合掌)

”社会的事件”では、最も世間を騒がせたのは、現時点でも”証人喚問”などでいろいろと取調べを受けている”姉歯一級建築士耐震強度偽造事件”です。まぁ、どうやら裏で糸を引いていたのが「総合経営研究所」の内河所長のようです(呆) いくら”コスト削減”の為とはいえ多くの人の命を犠牲にしても平気なのか!? そこまで”金”にしがみつきたいのか!? ここまで事が大きく広がってしまえば取り返しがつかない所じゃすまないよ!
それと、”幼児殺害事件”や”若い女性の殺害事件”も後を絶ちません(哀) 今から16年前に宮崎勤による”幼女連続殺人事件”が起こり、世間を大きく騒がせたにもかかわらず、未だにこういった”犯罪”が減らないのはなぜだ!? それは言うまでもありません。日本の法律および警察が”犯罪”そして”犯人”に甘すぎるからに他ならない! 本当に”犯罪”を減らしたいのなら多少の”恐怖政治”はあってしかるべきだと思います。でも、あえてそうしないのは、そこにも”国家”の”都合”、そして”陰謀”があるからなのかもしれません(悲)

”明るい話題”に移しますが、”スポーツ界”では今年も新たな”スター”が登場しました。”テニス界”からは身長183cmの”現役モデル”でもある18歳の”ロシアの妖精”マリア・シャラポワが脚光を浴び、”ゴルフ界”からは宮里藍の”ライバル”にして最強の”強敵”ともいえるやはり身長180cmの”モデル並み”のスタイルで、”男子顔負け”の実力の持ち主である韓国系ハワイ人、ミッシェル・ウィーの登場、それから”フィギアスケート”では、昨年脚光を浴びた安藤美姫の”強力なライバル”15歳の浅田真央が大活躍!! もはや、早くも”限界”の見える安藤に対して軽やかな動きとしなやかな演技で”高い評価”を得ています。でも、”年齢制限”によって来年の”トリノオリンピック”には出場できません(哀) ちなみに、”男子”の方は”織田信長”の末裔、織田信成も注目されました。でも、”信長の末裔”という割には見た目は”貧弱”そうですが(汗) しかしながら”肝っ玉”は信長の血を引くのか相当大きそうですけどね。ただ、”ルックス面”では”ライバル”の高橋大輔の方が注目されているでしょうけどね。でも、彼もまた浅田や安藤の”話題”の陰に隠れてしまっているのはちょっとかわいそうでもありますが・・・。
また、”相撲界”ではブルガリア出身の琴欧州が大活躍! そして、若干22歳にして”ヨーロッパ初”の”大関昇進”を果たしました!(祝) 朝青龍に続き、今度は”ブルガリア人”の琴欧州が活躍する中、”日本人力士”にはもっとしっかりしてもらいたいものです。

それから、毎度必ず騒がれている芸能人の”結婚・離婚”についてですが、あえて”割愛”させていただきます(笑) 正直、この話題に触れるのがいやになるくらい、今の”芸能人”の結婚は胡散臭いことこの上ないですからね。奥菜惠や杉田かおるの”セレブ婚”が話題になりましたが、結局あんなもんなのかって(呆) 馬鹿にするのもいい加減にしてほしいですね! 吉岡秀隆と内田有紀も結局”3年”しかもたなかったし、11年もったRIKACOと渡部篤郎も結局別れてしまったし、要するに”芸能人同士”の結婚は所詮はこんなもんなのでしょう。安達祐美も竹内結子も乙葉も篠原涼子もいつまで続くのやら・・・。ってなんだかんだ言って結構長く書いてしまいました(笑)

それと、「ライブドア」の堀江社長と「楽天」の三木谷社長による”テレビ局買収騒動”も話題になりましたね。村上ファンドによる”阪神買収”もありましたし。後は、小泉首相が提唱する”郵政民営化法案”をめぐって自民党内が分裂。それによる”解散総選挙”によって、小泉首相は自分の周りを”イエスマン”でがっちり固め、”反対派”を追放する、という政界の”騒動”もありました。まぁ、これは”経済改革”というよりは、”反小泉派”を一掃するための”口実”でしかなかったように思えます。大体、”郵政民営化”が可決された所で、まったく”実感”無いですからね。まぁ、しいて今回の”改革”によって変わった事があったとすれば、杉村太蔵というぶっ飛んだ”若造議員”が入選した事でしょう。でも、僕も一応”フリーター”ですが、あんな訳のわからん”若造”にとやかく言われる筋合いは全くありませんからね(笑)

でもって、私スーパーpsy野神ですが、今年も大して何も無いまま一年が過ぎ去ろうとしております(悲) まぁ、しいて変わった事といえばパソコンを買い換えたことぐらいでしょう(笑) まぁ、そんなこんなでまだ、ちょっと早いですけど来年もよろしくお願いいたします! [今年2005年を振り返って・・・]の続きを読む
  1. 2005/12/25(日) 12:02:07|
  2. 雑記|
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世界のCD③ ORIGA「AURORA」

7年前にKinki Kidsが主演していたTBS系ドラマ「青の時代」の主題歌「ポーリュシカ・ポーレ」を歌っていたロシアの歌姫、ORIGAのニューアルバム「AOURORA」(’05.10.05発売)を今日買いました。

彼女のベストアルバム「THE BEST OF ORIGA」は持っているのですが、彼女の”新作”がすでに発売されている事を今日知りました(汗) 透明感のある”ハイトーンボイス”に、ロシア音楽独特のメロディライン、ロシアの”寒さ”を感じさせるサウンド、まさに”冬”には持って来いのアーティストです。

2曲目の「CHANCE」、6曲目の「朝に満ちて」は”日本語詞”の曲。彼女は元々日本に”ホームステイ”していた経緯があり、その頃チャリティー等で”ミニライブ”をやっていた所を日本の音楽プロデューサーにスカウトされて”デビュー”したそうなので、”日本語詞”の曲もいくつか歌っているようで、中々様になっていると思います。ロシアの伝統的音楽「カリンカ」の”ヒップホップバージョン”や上記の「ポーリュシカ・ポーレ」の”リミックスバージョン”は正直”微妙”ですけど、他は透明感のある独特の歌いまわしの”癒し系サウンド”が心に染み渡る感じがします。クリスマスの時期にこの”北のサウンド”は良く合うと思いますので、是非必聴して頂きたいですね。

【ORIGA「AURORA」】
①Aurora
②Chance
③Promise
④Kalinka
⑤Polyushko-pole
⑥朝に満ちて
⑦Don't Let Me Go
⑧Aney, Unborn Child
⑨Shine, My Star
⑩Mona Lisa

20051223200249.jpg

[世界のCD③ ORIGA「AURORA」]の続きを読む
  1. 2005/12/23(金) 20:03:52|
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お笑い番組「リンカーン」

今、”若手お笑いブーム”真っ只中の時代において、もはや”司会者”に成り下がってしまった感のあるダウンタウンが、再び”笑いの原点”に目覚め、"若手お笑い芸人”と対抗する形で雨上がり決死隊、山口智充、キャイ~ン、さまぁ~ずら”レギュラー陣”と共に奮闘するTBS系のお笑い番組「リンカーン」に、実は僕ははまっています。

現在、日テレ系の「エンタの神様」、テレ朝系の「笑いの金メダル」、TBS系の「お笑いLIVE10!」などが放送されていますが、確かに今の”若手お笑い芸人”は面白いと思います。で、この「リンカーン」という番組も、”若手芸人”を出演させているからこそ成り立っている、と言われてしまえばそれまでかもしれない。しかしながら、この番組の”主役”は”若手芸人”にあらず! あくまでもダウンタウンを中心とした”ベテラン勢”です。彼らが今勢いに乗っている”若手芸人”相手に奮闘し、そして”キャリア”と”上手さ”を見せつける事で”ベテラン勢”を光らせる事がある意味この番組の”趣旨”であり、その中でも松本仁志がその”秘儀”を若手に対して見せつけた時、この番組が大きく光り輝く訳ですよ!

ダウンタウンに関しては、昔から結構”賛否両論”はあるようですけど、僕は彼らの真の”笑いの技術”は相当高いと思いますし、ここの所”バラエティ番組”の”司会業”でなんか”ぬるま湯”に浸かっている印象も受けますが、それでも彼らが”本気”を出した時、ダウンタウンはまだまだ捨てたもんではない!という所をまだまだ見せられると思うんです。”即行ネタ”なんてこれまでの漫才がやらなかった事を彼らがやってのけた訳で、確かにすべる事はありますけど、そういった”新境地”を開拓し、そこで”笑い”を取った時、彼らの”真骨頂”がそこに垣間見えるのだと僕は思います。

この「リンカーン」という番組は、決して”若手”の番組ではなく、本当の意味でのダウンタウンの”お笑い復興番組”と言えると思います。この番組を通じて、ダウンタウンがまだまだ”生きている事”が実感出来、僕は非常にうれしい限りです(涙) [お笑い番組「リンカーン」]の続きを読む
  1. 2005/12/20(火) 23:31:24|
  2. テレビ|
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日本企業の体質

日本企業の”体質”って、どうもしっくり来ない部分が多いです。まぁ、欧米のような”完全実力主義”もかなり”窮屈”な部分はありますけど、でも、反対に日本の場合はどうも”実力以外”の部分で”人事”が決まりすぎるような気がします。

これまでの”終身雇用制度”、”年功序列制”はそれほど間違っていたとは思えないし、”年の功”も”実力の内”と考えれば、それはそれでよかったと思います。また、”義理人情”的な部分もまたあってしかるべきです。こういった部分の体質は日本独特のものだったのでしょう。でも、”バブル”が崩壊し、多くの企業が”経営難”に陥るようになると、もはや”終身雇用”、”年功序列”など通用しなくなり、やがて”実力主義”の時代が到来し、就職するにももはや”学歴”のみならず、”資格”や”スキル”が必要不可欠となりました。まぁ、ここまではいいんですが・・・。

でも、本当の意味で日本の企業の体質は”実力主義”になったのだろうか? 答えは”NO”です! 結局は、”トップ”にいる連中が己の”保身”の為に、わざと”頑固”で”能無し”の”イエスマン”を”責任者クラス”に据えて、自分と意見の合わない”真の実力者”を次々と切り捨てることで、所謂”リストラ”というものを敢行していきました。”経営再建”の為に”コスト削減”、”人員削減”は必要不可欠だと思いますが、これで本当の意味で会社の”経営”は再建できると思いますでしょうか? こんな事したら、かえって会社は潰れますよ! かつて僕が勤めていた会社も然り、今勤めている会社も然り! そして、新日本プロレスもそうなりつつあります(悲)

結局、”社長”が大事なのは結局”自分自身”という事なのでしょうか? その為には、最終的には”能力”より”好き嫌い”を優先する、っていう事か? いくら、”能無し”でも自分のいう事を聞けばそれでいいのか? いくら、その人間が”わがまま”で”自己中心的”で”人間性”が低くても自分のいう事さえ聞くのならそれでいいのか? それで多くの社員を辞めさせる事が出来るのならそれでいいのか? 本当に!?(呆)

新日本プロレスも、”社長”が猪木の”義理の息子”であるサイモン氏に代わり、それから長州力が新たに”現場責任者”として呼び戻され、そして、事実上”経営破たん”となった新日本は”ゲームソフト会社”のユークスに”身売り”する事になりました。それでも、”リストラ”はどうも避けられないようです。
でもって、ここで長州が連れて来られた”真の理由”が、どうも”経営再建”、”マッチメイク”の建て直しの為、というよりも”リストラ”の為という感が強く感じられるのです。その結果、まずレスナーの”対戦相手”と決まっていた藤田和之が一方的に”キャンセル”し、それから”新日Jrのカリスマ”であった金本浩二が”離脱”を表明。更に、タイガーマスクや西村修の名前も挙がっているとの事(悲) いずれの選手も、新日本にとっては”大事”な選手だけあって正直もったいないです。でも、サイモン社長にとってはこれで本当に良かった、と思っているのでしょうか? これのどこが”経営再建”なのでしょうか? こんなことしたら、ますます新日本は駄目になっちゃうよ!

いずれにしても、”企業”を動かしているのは”大株主”であり、”代表取締役”であり、そして”社長”なのでしょうけど、その為には、本当に”大事”な社員を辞めさせて、自分たちの”保身”が出来ればそれでいいのか? その為に、”能無し”で”傲慢”な”イエスマン”を周りにおいて、こんな連中を”好待遇”する事が会社のためになるのか? いや、”自分”の為ならそれでもいいのか? もっとも、長州が”無能”で”傲慢”なだけの人間では決して無いと思いますけど、いずれにしても”好き嫌い”の多い人間であることだけは確かでしょう。その為に、もし、長州の周りに”能無し”の”イエスマン”ばかりが集まってきても彼はそれでもいいと思うのかい? そんなの絶対間違ってるでしょうが!

”会社”というものは、”規模”が大きくなればなるほど、もはや”社長”一人のものじゃなくなっているんですよ。”株主”一人のものじゃないはずなんですよ! でも、”法律上”ではそういう形になっています。でも、だからといって”いい人材”を切り捨てて、”クズ”のような人間を手元においては、ますます日本の”経済”はおかしくなるよ! まぁ、最近では”女性の台頭”が著しいから、そういった意味でも一応は”景気”は良くなっているのでしょうけど、ホント、このままいくと、5年後ぐらいには多くの企業の”トップクラス”が”女性”で埋め尽くされる日も来ちゃうんじゃないの? と正直思います。 [日本企業の体質]の続きを読む
  1. 2005/12/18(日) 21:24:55|
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パソコンを買い替えました。

これまで、使用していたパソコンはWindows Meで、RAMの容量も初期設定で64MBしかなかったため、”セキュリティ”を強化するために”マカフィー”などをインストールした結果、”システムリソース”が極端に足りなくなり、また、”スパムメール”もかなり多く入ってくるため、パソコンを立ち上げるだけでも”1時間”も時間を要さなければならない状態になり、まぁ、お金の方もそこそこたまったため、結局新しいものを買う事にしました。

新たに購入したのは、Windows XPで、RAMが512MB、CPUが2.93GB、HDが250GB、チューナー機能付きで、DVD録画が可能なものを買いました。本当は”チューナー機能”など無くてもよかったのですが、ほとんどの商品が”チューナー機能付き”だった為、今の商品を買う事にしました。

やはり、”接続時間”が全然違いますし、”無料パソコンTV Gyao"もバッチリ見る事ができましたし、これで、今までブログの”書き込み時間”も中々取れなかったのが、大分取れるようになりましたので、今後は思い切ってどんどんブログに書きまくりたいと思います。

今後ともこちらのコラム・De・ブログを宜しくお願いいたします。 [パソコンを買い替えました。]の続きを読む
  1. 2005/12/18(日) 20:28:49|
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2005年プロレス大賞

”東スポ”が制定した「2005年プロレス大賞は以下の通りです。

〈最優秀選手賞〉
小島聡
〈ベストバウト〉
小橋健太VS佐々木健介
〈最優秀タッグ賞〉
日高郁人&藤田ミノル、武藤敬司&曙
〈殊勲賞〉
力皇猛
〈敢闘賞〉
中嶋勝彦
〈技能賞〉
TAKAみちのく
〈新人賞〉

〈話題賞〉
インリン様
〈功労賞〉
故橋本真也、故松永全日本女子プロレスオーナー

今年の”最優秀選手賞”は小島ですか。やはり、武藤や川田に散々苦言を浴び、苦悩と苦労の末、今年2月に川田から念願の”三冠ヘビー級ベルト”を奪取し、現在も防衛中、という事を考えれば納得のいく結果だと思います。”ベストバウト賞”も小橋VS健介は、何といっても伝説の”100連発チョップ合戦”というものをプロレス史に新たに残した訳ですから当然ですね。

”最優秀タッグ賞”の日高&藤田は”インディーズ”ながら”二階級制覇”という”快挙”を成し遂げましたからね。武藤&曙は”話題性”というものが大きいと思いますけど、”即席タッグ”でありながらも中々の”コンビネーション”をみせ、武藤が曙を”プロレスラー”として上手く育て上げ、そして「世界最強タッグ2005」も”準優勝”という成績を残した訳ですから、こちらも当然の結果でしょう。

”殊勲賞”の力皇は、まぁ”絶対王者”の小橋を破って”GHC王者”となった、という事での受賞でしょう。”敢闘賞”の中嶋もやはり、日々”成長”を感じますし、何といっても健介とのタッグで”アジアタッグ王者”となりましたからね。”新人賞”の曙もまぁ当然と言えば当然でしょうか。”技能賞”のTAKAはちょっとピンときませんけど、あれだけの”外人選手”を操っている訳だから確かに大したもんですよ。”話題賞”のインリンっていうのはどうなんでしょう? 確かに”話題”にはなりましたけど、何だかねぇ(汗)

そして、”功労賞”の橋本と松永オーナー、本当にお疲れ様でした(合掌) 橋本の”死”は、本当に悔やんでも悔やみきれません(悲) ”後期新日本”の”絶対王者”の”死”によって、本当の意味で新日は終わった、という感じがしないでもないです。そして、本当の本当に新日本に”終わり”が近づいています(汗) でも、このような新日本に”奇跡”が起こるように橋本に見守ってもらいたいです。
松永オーナーにしても、やはり今の”女子プロ”はかなり”混沌状態”になってしまった上、”アイドル系”が横行している為、かつての”強い女子レスラー”があまりいない、という点で”低迷”しているのは確かです。ですから、結局今頑張っているのは、ジャガー、デビル、ダンプ、飛鳥、長与、立野、アジャ、神取、堀田・・・といった”ベテラン勢”です。松永氏が育てた選手が未だに頑張っていると言う事なのでしょうけど、いくら”女子プロ”とはいえ、やはりそこには”強さ”がなければ本当の意味での”隆盛”は難しいと思います。こちらも、松永氏に見守ってもらいたいですね。

しか~し、相変わらず今年も新日は”該当者なし”です(哀) もう、この団体は本当に後が無いですからね(悲) [2005年プロレス大賞]の続きを読む
  1. 2005/12/15(木) 22:07:28|
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新日本、1.04、東京ドーム「闘魂始動~Chapter1~」カード変更!

藤田和之が、1.04の”東京ドーム大会”「闘魂始動~Chapter1~」の出場を一方的にキャンセルしてきました! やはり、猪木事務所との関係が切れたからか? それとも、藤田の”長州嫌い”によるものなのか? まぁ、いずれにしても”カード”が急遽変更! ”IWGPヘビー級王者”ブロック・レスナーの”挑戦者”は中邑に決定したとの事です!(またここで中邑を担ぐのか?(汗)) でも、そうなると佐藤耕平はどうなるの? 個人的にはこちらの”カード”を期待していたのに・・・(残念)

でもって、全日本の”常連外人”であったジャイアント・バーナードが”A・トレイン”のリングネームで新日にへ移籍、1.04の”東京ドーム大会”への出場が決定した模様! カードは今の所”未定”ですが、おそらく中西との対戦が濃厚との事。

それから、なんとレスナーが新日本に”正式入団”する事が内定した模様! 9日に新日本事務所を訪問したレスナーはサイモン社長と会談し、これまでは試合ごとの契約だったが、来年1月末にも正式に年間契約を交わす方向となったそうです。現在、”絶対的看板”がいない新日本にとっては願っても無い”助っ人”である事は事実です。少なくとも以前新日本に所属していた(というか今でもまだしているのかな?)ジョシュ・バーネットよりは”外人エース”として期待できると思います。

”決定カード”は以下の通りです。

【1.04、闘魂始動~Chapter1~】
〈日程〉12月31日
〈会場〉東京ドーム

(IWGPヘビー級選手権)
(王者)ブロック・レスナーVS(挑戦者)中邑真輔

(スペシャルシングルマッチ 新日VSインディーズ)
棚橋弘至VS柴田勝頼(BIG MOUTH LOUD)

(スペシャルシングルマッチ 新日VSインディーズ)
金本浩二VS大谷晋二郎(ZERO-ONE MAX)

(スペシャルシングルマッチ 新日VSインディーズ)
永田裕志VS村上和成(BIG MOUTH LOUD)

(IWGPタッグ選手権)
(王者組)蝶野正洋、天山広吉VS(挑戦者組)大森隆男(ZERO-ONE MAX)、越中詩郎(フリー)

(藤波軍VS長州軍 5対5タッグマッチ)
藤波辰爾、西村修、吉江豊、後藤洋央紀、長尾浩VS長州力(リキプロ)、宇和野貴史(リキプロ)、佐々木義人(ZERO-ONE MAX)、神風(ZERO-ONE MAX)、関本大介(大日本プロレス)

(6人タッグマッチ 新日VSインディーズ)
獣神サンダー・ライガー、邪道、外道VS田中将斗(ZERO-ONE MAX)、金村キンタロー(アパッチプロレス)、BADBOY非道(アパッチプロレス)

(Jrヘビースペシャルタッグマッチ 新日VSインディーズ)
タイガーマスク、稔VS高岩竜一(ZERO-ONE MAX)、石井智宏(リキプロ)

(スペシャルシングルマッチ 新日VSインディーズ)
山本尚史VS崔領二(ZERO-ONE MAX)

(その他出場選手)
中西学、A-トレイン、ケンドー・カシン?、佐藤耕平? [新日本、1.04、東京ドーム「闘魂始動~Chapter1~」カード変更!]の続きを読む
  1. 2005/12/11(日) 09:52:22|
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スーパーpsy野神

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